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陶芸・工芸

日本新工芸展、作品を公募

 第42回「日本新工芸展」(主催(公社)日本新工芸家連盟)が、東京・六本木の国立新美術館で5月13~24日に開催される。これに伴い、出品作品が公募されている。...

日本現代工芸美術展、作品を募集

 第59回「日本現代工芸美術展」(主催(一社)現代工芸美術家協会)が、東京・上野の東京都美術館で、4月18~24日に開催される。これに伴い、現在出品作品を募集...

リサ・ラーソン展 松屋銀座で開催

「ライオン(アフリカシリーズ)」 製造1968年~現在 ©︎Lisa Larson/Alvaro  「リサ・ラーソン展 創作と出会いをめぐる旅」が2月2...

「考える。益子の新しい伝統に向けて」展 ATELIER MUJI GINZA

陶芸家やデザイナー、11人によるワークショップのプロセスを紹介  東京銀座のATELIER MUJI GINZA Gallery1で「考える。益子の新し...

クラフトマンシップ息づく作品展示「近代・現代陶磁の美」 横山美術館

「上絵果物図飾皿」 日本陶器 市ノ木慶治画 明治45年~昭和 15年頃 横山美術館蔵  「じだいをつなぐ 近代・現代陶磁の美」が、名古屋市の横山美術館で...

東京五輪にちなんだ「やきもの競技展」 京都陶磁器会館

竹中浩作「白磁面取大壺」 高39センチ 撮影:来田猛  東京2020オリンピック・パラリンピックにちなんで、陶芸の技法やテーマを競技に見立てた「やきもの...

富山県、国際公募展「国際工芸アワードとやま」の作品募集

 富山県は50歳以下の国内外の工芸に携わる作家、職人、デザイナーなどの若き「工芸人」を対象とした国際公募展「国際工芸アワードとやま」を実施する。これに...

「たのしうつくし古伊万里のかたち Ι」 戸栗美術館

「青磁染付樹鳥文葉形三足皿」 伊万里 江戸時代(17世紀後半) 戸栗美術館  江戸時代、国の内外で人々を魅了した伊万里焼。そのさまざまな「かたち」に注目...

「窯のある広場・資料館」をリニューアルオープン INAXライブミュージアム

リニューアルオープンした「窯のある広場・資料館」  常滑市のINAXライブミュージアムは10月5日、「窯のある広場・資料館」をリニューアルオープンした。...

伯爵家の優美な陶磁器披露 「Bunkamuraザ・ミュージアム」

ウィーン窯・デュ・パキエ時代(1718-1744)《カップと受け皿(トランブルーズ)》 1725年頃、硬質磁器、黒呉須、多彩色上絵付 所蔵:リヒテンシュタイン...

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「コロナショック」で全国の陶器祭りが相次いで中止・延期に

2019年に開催された有田陶器市  全国の...

九州発!田中ゆかりのテーブル通信[8]4月:出世祈願・子どもたちが大喜び!な端午...

端午ランチ:サーモン握りずし、鉄火巻き、かっぱ巻...

やきもの曼陀羅[8]六古窯を訪ねる(其の四)常滑編

常滑市内を巡る「やきもの散歩道」にある「土管坂」...

瀬戸屋、日本酒専用酒器「薫-kaori-」を発表

「インフィニット・酒スクール」の監修により誕生し...

信楽焼が好調に 伝統的工芸品展「WAZA2020」

東武百貨店 池袋店8階の催事場で催された伝統的工...

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