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陶芸・工芸

ロゴタイプを決定 東京国立近代美術館工芸館

 東京国立近代美術館工芸館は、今年夏に石川県(金沢市出羽町3―2)に移転する。これに伴って、通称となる「国立工芸館」のロゴタイプがこのほど決まった。 ...

「白 の中の白展―白磁と詞(ことば) という実験。」 ATELIER MUJI GINZA

東京・銀座のATELIER MUJI GINZA Gallery1で開催された「白 の中の白」 ©︎ATELIER MUJI GINZA 2020  東...

「三井ゴールデン匠賞」が発表

 三井グループ24 社で構成する「三井広報委員会」は3月23日、第3回「三井ゴールデン匠賞」のグランプリ、モストポピュラー賞を発表した。 同賞は201...

「第32回 江戸切子新作展」 江戸切子協同組合

記念撮影に応じる入賞者ら。手前右端が吉川太郎氏(1位)、その左が高野秀德氏(2位)  江戸切子協同組合(東京都江東区、渡辺隆三理事長)は3月23日、「第...

日本新工芸展、作品を公募

 第42回「日本新工芸展」(主催(公社)日本新工芸家連盟)が、東京・六本木の国立新美術館で5月13~24日に開催される。これに伴い、出品作品が公募されている。...

日本現代工芸美術展、作品を募集

 第59回「日本現代工芸美術展」(主催(一社)現代工芸美術家協会)が、東京・上野の東京都美術館で、4月18~24日に開催される。これに伴い、現在出品作品を募集...

リサ・ラーソン展 松屋銀座で開催

「ライオン(アフリカシリーズ)」 製造1968年~現在 ©︎Lisa Larson/Alvaro  「リサ・ラーソン展 創作と出会いをめぐる旅」が2月2...

「考える。益子の新しい伝統に向けて」展 ATELIER MUJI GINZA

陶芸家やデザイナー、11人によるワークショップのプロセスを紹介  東京銀座のATELIER MUJI GINZA Gallery1で「考える。益子の新し...

クラフトマンシップ息づく作品展示「近代・現代陶磁の美」 横山美術館

「上絵果物図飾皿」 日本陶器 市ノ木慶治画 明治45年~昭和 15年頃 横山美術館蔵  「じだいをつなぐ 近代・現代陶磁の美」が、名古屋市の横山美術館で...

東京五輪にちなんだ「やきもの競技展」 京都陶磁器会館

竹中浩作「白磁面取大壺」 高39センチ 撮影:来田猛  東京2020オリンピック・パラリンピックにちなんで、陶芸の技法やテーマを競技に見立てた「やきもの...

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今夏の展示会は全面中止・延期に

昨年6月の「国際テーブル&キッチンウェアEXPO...

アマビエのボンボニエールを第2回オンライン予約販売中 賞美堂本店

 有田焼老舗商社の賞美堂本店(蒲地桃子社...

家族とそろいのペット食器 マルヒロ

 波佐見焼産地メーカーのマルヒロ(馬場匡...

九州発!田中ゆかりのテーブル通信[10]6月:梅雨時を爽やかに 器の衣替え

枝豆と海老の天ぷら、スイカの皮の漬け物、そうめん...

やきもの曼陀羅[10]六古窯を訪ねる(其の六)丹波編

丹波三本峠南窯煙道(兵庫県篠山市今田町) ...

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九州発!田中ゆかりのテーブル通信[3]11月:鍋の季節・土鍋の楽しい使い方いろい...

 気がつけば11月、朝夕はすっかり冷え込んでき...

やきもの曼陀羅[1]料理と器 旬を味わう日本料理

著者:森孝一 プロフィールページ 「和食」...

ノリタケ、「ムーミン」との初のコラボ商品を発売

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九州発!田中ゆかりのテーブル通信[5]1月:女正月・今年もよろしくのおしゃれな女...

 あけましておめでとうございます。令和の初めての...